みぶ村上クリニック

〒604-8862
京都府京都市中京区壬生森町29-3
075-813-5550

ヒポクラテスのひとり言
  • HOME
  • ヒポクラテスのひとり言

第195回

第195回 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 みぶ村上クリニックも2003年に開院してはや23年が経過しました。数ある医療機関の中で選んで来ていていただきました患者さま、そのご家族さま本当 […]

MORE

第194回

第194回 今年の流行語大賞は 「働いて、働いて、働いて、働いて、働いて」に決まりました。 確かに、失なわれた30年、日本は、経済は失速し、人口も減少高齢化し、働く人も減少し、将来に対しての不安がましてます。 高市総理が […]

MORE

第193回

第193回 皆さんは大阪万博にもうすでに行かれましたでしょうか?残り1カ月ほどになり、早かったような、長かったような?患者さんに感想をいろいろ伺うと、よかった、何度も行ったよとか、予約なしでも楽しめたよとか、うろうろする […]

MORE

第192回

第192回 漠然とした不安 この言葉は、芥川龍之介が自殺の理由として遺書で残した言葉です。 令和の米騒動、大阪万博、トランプ関税、参議院選挙などなどいろいろあった数か月でした。世界では、ウクライナ戦争やガザでの虐殺の収束 […]

MORE

第191回

第191回 目病み女に風邪ひき男目を患っている女性と風邪をひいている男性は、色っぽく見え、江戸時代はそのような姿はかっこいい、粋だとされていたそうです。確かに目が悪いと、潤んだ目になり、風邪をひくと鼻声になり母性本能をく […]

MORE

第190回

第190回 豪雪、山火事、トランプ関税 米不足と騒がしい今年の早春でした。そして、もう京都は桜満開。これが投稿される頃は桜前線は東北あたりでしょうか? 今年は、週末桜を愛でに出かけました。 東山蹴上のインクライン、奈良吉 […]

MORE

第189回

第189回   やぶ医者とフェイクニュース やぶ医者の語源には諸説ありますが、その一つに江戸時代の初め、但馬の養父(やぶ)に重い病もたちどころに直して評判の医者がいたそうで、腕もいい医者を「養父医者」というようになったと […]

MORE

第188回

第188回 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 年末年始、インフルエンザが猛威を振るいました。休日診療所では4時間から6時間待ちだったとのことです。 私も12月29日にインフルエンザA型に罹患し […]

MORE

第187回

第187回 はやいもので今年も師走、今年もいろいろありました。夏にはパリオリンピック。 スポーツの中継を見ながら、タトゥーを入れた選手の多いことに改めて驚きました。もっとも、これに驚くのは、タトゥーそのものに偏見を持つ日 […]

MORE

第186回

第186回 10月、すっかり涼しくなり秋めいてきました。ハイキングやウォーキングに適した心地よい季節です。今回は京都市内でのお勧めのハイキングコースをご紹介します。 上級者向けコースでは①清滝~愛宕山コース 京都バスで清 […]

MORE

コントラスト調整

1色型色覚
(全色盲)

1型2色覚
(赤色盲)

2型3色覚
(緑色盲)

3型2色覚
(青色盲)

デフォルト

コントラストバー

  • Rr

  • Gg

  • Bb

テキスト表示調整

フォントサイズ

行間

文字間隔

分かち書き設定

音声サポート

Powered by MediPeak